しばらくは、だらだらと生活してみようかな?いや今もそうか!
こんなことでもなければ、名古屋の実家に足を運ぶこなんてなかっただろう。新幹線に乗ったり高速バスに乗ったり、夜行の高速バスに乗ったり、何十年分も行ったりきたりした。
久しぶりの名古屋はずいぶんと変化していて、結構な都会に映りました。そこにはふるさとという感覚はなくて異質の街に降り立った気分で、自分の気持ちだけが何十年も前の若い姿で立っているかのようでした。
もし自分がこの世から、別の世に旅立つときがきたら何処へいくのだろうか?
今のうちに探しておこう!
