平成20年10月6日(月)午後2時40分
内シャント造設手術をはじめる。
午後4時過ぎ終了する。
麻酔も程よく効いて、うとうとしているうちに最後の縫合の痛みでだんだん現実にもどりました。
写真の点線のあたりを触ると血液が音を立て勢いよく流れているのがよーくわかります。
術後の痛みはあまりないのですが、重くけだるい感じが抜けません。そしてこの左腕ではもう無理なことはあまりできないようです。何度も何度も針を刺して使わなくてはならないので・・・血管の保護のためだそうです。
これでダイアライザーにつながれるようになれば、サイボーグ化完了!
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