水分制限の限界はどれくらいだろう?と・・・・勿論、少ないほうの制限ではありません。どこまで多量摂取できるかということと、除水量を増やすとどこまで耐えられるかということですね。そろそろ限界のようで、3.7kgぐらいまででしょうか?ただ、引き残しが多量にあるので終了時の体重もドライウェイトよりかなり高くなります。そうすると多量の除水によるダメージはありますが、回復後の体調はこちらのほうがとても良いのです。
ドライウェイトの設定が低いのかもしれませんが、そんなことは構わないので自分の体が動きやすいように勝手に解釈しています。崩れ落ちるのは決まってドライウェイトまで除水をしたときです。残しのあるときは大丈夫なのですから、自分の体を信じることにします。
2 件のコメント:
それが正解だと思いますよ!
ドライウエイトが何を基準で設定しているのかわかりませんが、あまりこだわると返って体調を悪くしてしまうような気がしますね。
生物はバランスで生命活動を維持しているものと考えています。すごしやすい状態がベストを思って自らの感覚を信じてみたほうが良いような気がします。
完治するための我慢であればそれも仕方ないでしょうが、どうもそうは思えないようですので、自らを信じて病気と共存してくださいな!
そうですね。完治ということはないので、病気と共存というより
「透析の器械やシステム」
と共存ですね。やはり紛れもなくサイボーグですね。半世紀前だったら生存できなかった体ですが、科学技術は「鉄腕アトム」のように進歩しているのですね。
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